ラオス情報       世界各国トップへ戻る

 

立地:西側 タイ、東側 ベトナム、南北に細長い国土

気候:熱帯モンスーン気候で、暑季(3〜5月)、
    雨季(6〜10月)、乾季(11〜2月)の3つに分けられる。
    北部の山岳地帯は乾季には気温がかなり下がる。

ビザ:日本人はビザなしで15日間まで滞在可能。

言葉:公用語はラオス語ですが、タイ語が普通に通じる。
    英語はなまりがかなりあってヒアリングが難しい。
    ホテルによっては、簡単な日本語を話すスタッフも居る。

通貨:現地通貨の「キップ」に加えて「US$」と「タイバーツ」の
    3本だて。バーツ支払いだと、レートが悪めなので、
    バーツ使用は非常時のみが良いと思う。
    両替はビエンチャン空港で可能。
    街中の両替商の方が、若干レートが良い。

    現地通貨「キップ」は、ラオス以外の国では再両替は不可
    汎用性の高いUS$で全て通す。
    もしくは最低限必要な分をキップに両替、足りない分を
    US$でカバーとかが良いかもしれません。
 

【ヴィエンチャン】


物価:食べ物(屋台・レストラン共)の価格は、タイよりも安いけれども、国内で生産していないものは、
    タイから輸入しているらしく、けっこういい値段で売っています。
    あとはバックパッカーと観光客、ローカルが混在しているので、ターゲットによる料金設定の幅がすごい。
    足もみ1時間30000キップ(3$)かと思えば、ある店は10万キップ(10$)くらいのレンジがあるの。

食事:街中の屋台、川沿いのレストラン、しゃれたカフェ、フレンチ、イタリアン、日本食...etc なんでもある。
    お勧めはフランスパンのサンドウィッチ。まじ美味かった(フランスの植民地になっていた時代があるので)。

治安:夜道を一人歩きしても大丈夫な雰囲気でしたが、トゥクトゥクの兄ちゃんから、
    兄「レディ〜〜レディ〜〜」 私「いらないわよ」 兄「マリファナ〜〜」 私「お、おい。あるの@@」
    というレベルではあるようです。

交通:観光客のメインの交通手段はトゥクトゥク。平均相場は、空港〜市内:40000キップ、1時間貸切:50000キップ
    短い距離でも10000〜20000キップと言われるので、移動費はけっこうかかる(バンコクのタクシーの方が安い)
    レンタルバイクや自転車もあるので、料金交渉が面倒臭い時や自由行動したい場合にはお勧め。
 
アクセス:空路/バンコク発のタイ航空 or ラオス航空、ベトナム航空もハノイから就航している。
       陸路/ノックエアー(バンコク発)でウドンタニまで飛んで、そこからバスで入国。
       ※『ルアン・プラバン』へは、チェンマイからバンクエアーが就航してます。

空港:日本のODAで建設されたというビエンチャン空港は、こじんまりまとまっていて日本の地方空港みたい。
     市街地までトゥクトゥクで10分弱、出国税は現金支払いのみ(10$ or 100000キップ)
     レストランはけっこう高くて、普通に食事をしようとすると10$超える。
    2時間前にチェックインすると、やる事無くて暇をもてあます感じ。WiFiは有料

携帯:GSM電波がとんでいます。ビエンチャンの市街地は、タイの電波(AIS、DATC)も届いていて
     ローミング無しでそのまま通話できます。

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今回のフライトはバンコク発のラオス航空、往復ともMA60という、小さなプロペラ機で小一時間の小旅行。
コールドミールながら機内食もあり、フランスパンのサンドウィッチとデザートだったのですが、意外や意外、
今まで機内で食べたどんなサンドイッチよりも美味。CAは男性と女性、一人づつ乗っていて、
その男CAが、ガチムチのイケブスで、すごい可愛いの♪ しかも動きがドテドテしててノロくて
普通の航空会社じゃ、どんな事があっても、この子だけは乗せないでしょ!ってくらいの風格。
非常用設備の説明とか間近でガン見してたんだけど、あまりの面白さに、1人にやついてましたわん。
やはり、機内から現地気分を味わう意味でもローカル航空会社は捨てがたいですね。

ビエンチャンはラオス語で「月の都」という意味、その名の通り、夜になると月が光り輝いていました。
街自体は、タイの田舎街を台風で洗い流して小奇麗にした感じ。ここ数年で開発が進んだのか、メインストリートは
舗装されてて車やバイクもそこそこ走っているけど、そこ彼処にのどかな空気が漂っています。


 

 

さて、まずはゲイシーンについて・・・
何度か皆様から情報が寄せられていて、私自身、その情報を頼りに街を歩いてきました。


◎サウナ

 薬草(ハーバル)サウナというのがラオス名物らしく、ここにお仲間が集まってました。
 この薬草サウナ、初体験でしたが、かなり良いです。小さな小さなサウナに身体を寄せ合って入って
 薬草でいぶされるスチームサウナといった感じなんですが、お店によって薬草の調合が違っているらしく、
 今回行った2店も、かなり香りの違うサウナでした。
 仕組みとしては、サウナ → 外でお茶 → サウナ → 外でお茶 → ∞ という感じです。
 しかもデトックス効果がすごくて、サウナ巡りをした後は、目ヤニが出る出る、翌日は肌の調子も良かったわぁ〜

 ・バーンチャンタブリーサウナ 【 Harbal Sauna/Amphone Massage 】

     
  
  場所:インターシティホテルからメコン川から離れる方向に「Chao Anou Rd.」を100m位行った右手の小道の奥。
  営業:午前〜PM9:00  雰囲気:かなりローカル  清潔度:微妙  薬草:渋めの香り
  サウナ使用料:8000キップ 
  マッサージ:「オイルマッサージ」&「ラオスマッサージ」女性マッサージ師。
         「チャイニーズマッサージ(背中に赤く跡がのこるやつ)」男性マッサージ師(おっさんだった)

  夕方6時過ぎに入場したら、男性用ロッカーが満杯と言われ、女性用ロッカーを使う事にw
  最初のうちはノンケの白人&アジアンとか結構いたけど、閉店時間が近づくにつれ、すいてきてローカル率が上昇。
  若いローカルっ子は、ほぼカマ。そんなに大きく無い施設ですが、いっときは10人以上いたかな。
  アイコンタクトしてきたり、サウナで擦り寄ってきたり、外のお茶飲み場で話しかけてきたりする。
  明らかなオネェさんもいて、けっこう面白い光景。ただ他のお客さんの目があるので、その場で・・・というのは無理ぽ。
  帰るタイミングをあわせるとか、お茶のみ場で話して一緒に出るとか、作戦が必要です。
 
 ・パパイヤSPA  クリック!
  場所:インターシティホテルから、川沿いをしばらく歩いて、未舗装になった先の住宅街の中。
     (わかり難い場所なので、最初はトゥクトゥクに乗せて行ってもらったほうが良いかも)
  営業:午前〜PM9:00  雰囲気:観光客向け  清潔度:いっけん綺麗
  サウナ使用料:30000キップ(ローカル施設の3倍以上・・・まぁそう言っても3US$ですが) 
  マッサージ:オイルやフェイシャル、盛り沢山だけどでも、けっこう高いうえにカード使用不可。
         女性マッサージ師のみ

  ここはローカルっ子は来ないし、発展も無いと思いますが、ここの薬草サウナ、すごい良かったです。
  まるで、ハーブティーの中に身体ごと浸かっているかのような心地良さ。是非、体験してみて下さい。
  ※サウナがあるのは、本店(緑色のほう)

 他にも、各所にこの薬草サウナがあるので、サウナ巡りが楽しいと思います。


◎マッサージ


 各店、人数は少ないものの、そこそこの頻度で男性マッサージ師がいるようです。
 何軒か行った中で、男性マッサージ師が居るのを、確認した店をあげます。

 ・Champa Helth Spa
  場所:PangkhamRD と FangumRDの交差点(メコン川沿い)
  営業:AM9:00〜PM22:00  雰囲気:観光客向け  清潔度:綺麗
  男性マッサージ師は3人(うちひとりは日本人好きなカマの子・容姿はノーコメント)
  普通のマッサージだけでなく、スパメニューがかなり充実。フェイシャル(1時間:110000キップ)や
  オイルマッサージ、爪切りまであります。サウナメニューもあったので薬草サウナもあるかも。

 ・店名不明
  場所:Harbal Sauna/Amphone Massage の目の前(オレンジ色の看板の店)
  営業:AM9:00〜PM9:00   雰囲気:観光客向け  清潔度:綺麗
  男性マッサージ師は1人   足揉み1時間:40000キップ、フェイシャル1時間:80000キップ
 
 この紹介した2店は、どちらも小奇麗&お高め料金設定の店でして、少し繁華街から離れたところにある店だと
 足揉み1時間30000キップ(3$)くらいで、できる店もありました。
 ただ、そういうお安めの店で男性マッサージ師が居るところは、今回は発掘できませんでしたわん。残念。


◎バー&レストラン

 ・ボーペンニャン(mix)  クリック!    ※言葉の意味はタイ語の「マイペンライ」と同じような感じらしいです。
 
  

  場所:インターシティホテルの隣   雰囲気:観光客向け  清潔度:ふつう
  白人観光客にまざって、何人かそれらしき子がいました。確認はしなかったけどMBかなぁ〜〜〜

 ・川沿いのレストラン

  インタシティホテルから川に向かって右手に進み、舗装道路じゃなくなった先のレストラン
  ローカルっ子が3、4人たむろってました。夕方、パパイヤSPAから歩いて街中に戻ってたら、
  熱視線ビームが飛んできたので、夕飯を食べてただけかもしれないけど、たぶんそう。
  
 ※SYU〜さん情報のインド料理屋近くの店(FaNgumRD)は、付近を何度か行き来したけど、残念ながら発見に至らず。


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さて、続いては旅のマストアイテム、ホテル・2007年カマ版(記載の料金は直予約・ハイシーズン時の目安)。

◎Green Park Boutique Hotel and Resort (グリーンパーク ブティックホテル&リゾート)  クリック! 


    

 場所:繁華街から約2キロ、トゥクトゥクで5分(20000キップ:2US$)

 デラックス :ラグーンorプールビューで、まるでビーチリゾート気分。WiFi無料、NHK・CATV受信可能
 (100$) 広さは40u弱、バスルームも広くとられており、2人でも窮屈なく滞在できる広さ。
        部屋はウッドを多用したつくりで、心地良く落ち着く。WiFiも利用可能(無料)

 全体的に小奇麗に造られていて、プール周りとか良い雰囲気。朝食会場にもなっているレストランからは
 川ごしに家々をのぞめて、とても心地良い。でも・・・残念な事に人的サービスがイマイチ・・・
 普通、このレベルのホテルって、ハウスキーピングのおばちゃんも、きちんと挨拶できると思うけど
 ここは、挨拶してくるのは、フロントとレストランのごく一部のスタッフのみ。それ以外のスタッフは
 笑顔を見せるでもなく、無言で通り過ぎるようなレベル。かなりの減点ポイントだわ。
 あと場所柄(すぐ裏が沼のような川)か、とにかく蚊が多くて、チェックイン後の部屋の中は蚊だらけ。
 アロマをたいておいてとは言わないけど、蚊取り線香か何かで対応しておかないと、誰も安眠できないと思う。
 なので、せっかく夜風が心地良いのに窓を開けられないのでした…
 これは覚悟していたとはいえ、街の中心部へトゥクトゥクに乗って行くしかないのも不便かな。

 まぁ〜税サ朝食込み・1泊100$しか払って無いんだから、多くを望むのが無理があるかしらね。
 ラオス単独で比較すると高いけど、他の国では、このランクのホテルに100$で泊まれないだろうから、
 そう考えればコストパフォーマンスは良いとも思えます。ヴィエンチャンTOP3には入るホテルだと思うし。

 ちなーーみに、こないだ中田ヒデ様も宿泊したって、GMが自慢げに言ってたわん。

 感想:恋人とリゾート気分で篭るにはいいけど、短期滞在の一人旅のカマには立地が考えどころ。
     あぁでもタイ彼連れて行ったら喜ぶだろうなぁ〜ここ。



◎INTER CITY HOTEL(インターシティー ホテル)  クリック! 


    

 メコン川沿いで、繁華街の真ん中に位置してる、立地条件は最高。
 ロビーは薄暗いけど、西洋人が喜びそうなナンチャッて仏像とかが、飾ってあって、悪くは無い。
 
 デラックス :窓から一面にメコン川が一望できて、かな〜〜〜り良い感じ。
 (55$)   広さは30uくらいで、水周りもそこそこ広め(穴洗浄可能)。二人でも滞在できる広さ。
         目の前が賑わっている通りなので、音がちょっとうるさいかもというのがマイナスポイント。
 スタンダード:窓を開けると隣の建物・・・広さも20u無いと思う。水周りもデラックスに比べると一回り狭い。
 (35$)    ただ寝るだけと割り切れば良いけど、居心地はあまり良くないかな。二人滞在には窮屈。

 感想:デラックスルームのメコン川ビューは、かなり魅力的。スタンダードルームを選ぶのであれば、
      部屋にもよるけど、他の同価格帯のホテルにするかな。



◎LAO ORCHID HOTEL(ラオ・オーキッドホテル)  クリック!

    
 
 インターシティホテルから50mほど陸側に入った場所、こちらも立地条件は申し分なし。
 ロビーが2階部分にあって、その前がオープンエアーのカフェになっていて、開放的で良い雰囲気。
 ビジネスセンターに無料のネットPCあり、WiFiも利用可能(無料)。

 スタンダード:20uちょいの広さ。部屋の質感は、ロビー周り程は良くないけど、清潔には保たれている。
 (40$)   4階の裏側の部屋からだとメコン川は見えないけど、景色は抜けていて風通しは良い。

 スイート:1Bedルームタイプの部屋。質感はスタンダードとたいして変わらないけど、広さは充分すぎ。
 (65$) この部屋に泊まって、のんびりと長期滞在したいなぁ〜

 感想:豪華さを求めない普通の旅行ならコストパフォーマンスは良好。ネットでみると40$って出てるけど
    「35$で良いよ〜」って、受付のカマスタッフが言ってたし、次回の第一候補かな。



◎Chanthapanya Hotel(チャンタパンヤ)   クリック! 


    

 川沿いから1ブロック(徒歩5分程)陸側に入った立地、この辺りも充分繁華街エリアで便利な場所。
 2005年オープンで綺麗につくられている。
 
 スタンダード:そんなには広くないけど、床がダークブランのフローリングでいい感じ。
 (35$)    窓からの景色も良くて、WiFiも利用可能(無料)。 ここも次回の候補の一つ


◎Novotel Vientiane Hotel (ノボテル)    クリック!  

  

 空港と町の中心部の間(限りなく空港より)、繁華街まではけっこう距離があるし、お値段もけっこうする。
 部屋はみてないけど、評判自体はそんなに悪くは無い。
 でも、中心部から離れて良いなら同価格帯に先のグリーンパークがあるし、あえて選択する必要が無いかな。


もう少しお安く・・・という場合は、街の各所に1泊15$程度から、ゲストハウスが多数あります。
逆に、多少高くても良いから優雅に滞在したい・・・という場合は、フレンチコロニアルスタイルの
SETTHA PALACE(セタパレス)」が、カマ心をくすぐる宿だと思いますわ♪


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◎観光

 近場だけなら1日(てか小一時間)で、見て回れます(トゥクトゥク貸し切りが楽チン)。

 ・ワット・シーサケート:ヴィエンチャン最古の寺院、本堂を囲む回廊の仏像は神秘的。 ☆お勧め
 ・ホープラケオ:タイのエメラルド仏は、もとはこの寺院にあったものが奪い去られたという事・・・今は中は博物館になっている。
 ・アヌサワリー:凱旋門をイメージして建てられたコンクリートの塊、レリーフや壁画はアジアンで、そのギャップが面白い
 ・タートルアン:金ピカに輝くラオスのシンボル。噂通りどう見ても金箔じゃなくて、金色のペンキで塗りたくってあるのがサゲ。
 ・タラートサオ:ビエンチャン最大のマーケット、小さいけどショッピングモールもある。冷房で涼んでいるカマ発見。
 ・メコン川に沈む夕日:この為だけにビエンチャンに行っても良い、というくらいすごかった。 ☆☆必見

いやん、今回も観光情報が6行...orz


ビエンチャンは、一国の首都とはいえかなり田舎。タイに飽きた方、バンコクの喧騒に疲れた方、
アジアののどかさを味わいたい方、一度訪れてみてはいかがでしょうか^^ もし時間があれば、
街全体が世界遺産の古都『ルアン・プラバン』、こちらも世界遺産に登録されている遺跡『ワット・プー』
ラオスのナイアガラと称される『コーンパペン』、みどころは結構ある国です。
タイ恋人との小旅行先としても良いかも♪
 


  

2年ぶりのラオス情報 投稿者:SYU〜 投稿日:2004/08/25(Wed) 17:03

ヴィエンチャンは車も増えたし、店も小奇麗な店が増えてちょっとがっかり。
メコン川の川原も屋台が急増、ハッテン場も男女カップルに押されてなくなってました(ToT)
代わりに確実に紹介できるネタは少ないんだけど、2,3紹介しますね。

場所はドゥアンドゥアンホテルから川原の道路(FaNgumRD)に出てすぐ右の辺。
店の名前は不明だけど、このブロックの1件。インド料理屋まで行かない辺り。
目つきが怪しいおねぇ少年がいる店があります。多分すぐわかるはず。
ここは何人かのゲイ坊やがたまってます。

川原の道路(FaNgumRD)に出てすぐ左の辺の生バンドが演奏してるバーもゲイが多い。
一時は店員に2−3人ゲイ少年がいたよ。

その他ではディスコ(場所不明)やボーリング場(KhounBoulomRDの国立競技場より300m東)
(どっちも市内中心部からトゥクトゥクで5,000-10,000K;10,000K=1US$)も結構ゲイ少年の溜まり場です。

ちなみに彼らの大半はMoneyBoy。
要求する金額が30分で3,000THB(タイ・バーツ)とか50US$とか結構な額です。
東南アジア共通の『だって学費が払えないんだ…』とウルウルと寂しそうな目で見つめてきます。
しかも終わった後とかHの最中で。「僕はお金は要らないよ」「僕は安くてもいいよ」なんて
もちろん真っ赤赤なウソ。俺は『今これだけしかないんだ』って言って、相手のレベル(!)にあわせて
5US$とか払って後は英語でまくし立てちゃったけど。

くれぐれもお願いしたいのは、いくら急発展してるとはいえ、ラオスは田舎です。
これらの発展場は白人もまだ気づいていません。
ヴィエンチャンでも、前述のMoneyBoyのようにだいぶ外国人の影響が悪く出てます。
彼らの年収(GNP)はタイの半分以下ですのでタイのGoGoBoyのチップ(1,000THB程度)では
高すぎる気がする。(これはそれぞれの判断ですけど)
後の日本人の為,って言うより後々の彼らのために,チップは適額で!


投稿者:野次馬 投稿日:2007/06/16(Sat) 12:08

ラオスに行ったのは去年ですがビエンチャンではそういったお店は見つけられませんでした。
が、マッサージ屋でオイルマッサージの時に体格の良いお兄さんが抜いてくれました。

バンビエンでも同様のサービスが有りました。


ラオス・ビエンチャン 投稿者:ラオ・ラーオ 投稿日:2007/10/15(Mon) 21:49

Harbal Sauna(場所はメコン川沿いにあるワットチャンタブリーとインターシティーホテルの間の道を
チョイ入って右手に看板、地球の歩き方ではバーンチャンタブリーサウナ)は入場料8000Kip=96円

ほかにインターシティーホテル隣にあるレストラン・ボーペンニャンにGayがたむろしている

トゥクトゥクのおにいちゃんから女って声がかかるので男というと捜してくれます
値段は2000Bって言ってきますので値下げ交渉が絶対に必要です。 相場は700B〜1000Bです


ルアンプラバン

投稿者:野次馬 投稿日:2007/06/16(Sat) 12:08

ルアンプラバンではスイカ寺近くでレインボーフラッグの店を発見。白人経営の店でした。
他に薬草サウナでパンツの裾から出してみせられたりお持ち帰りされそうになったり、結構多いようです


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