インド情報       世界各国トップへ戻る




   

【ムンバイ】

そむたむ 投稿日:2003/12/05(Fri) 03:36 

インドでのお話しがありましたので、経験から少し。ムンバイにはゲイが集まるクラブがあります。
voodoo pubというとこなんですが、毎週土曜夜はゲイナイトになります。
場所はタージマハルホテルのある地域から徒歩圏内で、arthurロードに面した一階にあり、
値段はワンドリンク付きで250〜300Rs(700〜800円程度)だったと思います。

景色のほうはまぁ、タイやシンガ、香港とは比ぶべきもありませんが、
インドの都会の若者達が結構いるのには驚きました。
インド映画のリミックスでガンガン踊ってる姿は、新鮮でしたね。

ただ、肝心のデキ具合のほうはあまり期待できないかもです。
彼らは結構シャイなので、まず目線を合わせることから始めて、ゆっくりお近づきになるしかないようです。
私は気に入ったコがいたのですが、目すら合わせてもらえずに轟沈しました。(涙)
ただし、外国人もチラホラ来ているようで、カナダから来たというインド人には熱心に口説かれましたが。(苦笑)

あと、ここはミックスのようで、女性も来ているためか、それ目当てのノンケ?も混じっている模様で、
手当たり次第に声を掛けるのは止めておく方が良さそうですよ。

あとデリーはコンノート地区にあるパークホテルのクラブが、毎週水曜にゲイナイトを開いているらしいのですが、
こちらは行ったことがないので分かりません。詳しくはこちらを参照ください。
http://members.tripod.com/gaydelhi/


ま、なにせ一回行っただけですから、えらそーなことは言えませんが、
なにかのお役に立てたら幸いです。^^


--------------------------------------------------------------------------------


インド・ネパールのゲイ事情 :JACK 投稿日:2003/11/26(Wed) 23:02 

ゲイはいるのですが、完全にクローゼットで、夜、公園などで密かにハッテンしているようです。
ただ土地勘のない外国人旅行者が夜間にこのような場所に行くのは危険なのでお勧めできません。

外国人旅行者が一番、安全かつ簡単にデキるのは、自分が泊まっているホテルの従業員です。
最初からホテルの中にいるので、わざわざ外から連れ込む手間も省けます。

インドで中級クラスのホテルに泊まると、ボーイがよく「マッサージして欲しくないか?」と聞いてきます。
OKすると部屋にきて「マッサージ」をしてくれます。この「マッサージ」が何を意味するか、もちろん分かりますよね。
チップの相場は100〜200ルピー(約250〜500円)位です。

あとインドでは床屋がマッサージ屋を兼ねているところが多いです。マッサージ師は殆ど100%男性で、
チップ目当てに多少のサービス(手コキとか)をやってくれます。
私はボンベイ国際空港内の床屋で抜いてもらったことがあります!

あと私自身は試したことはないのですが、ニューデリーやボンベイなど大都市の新聞の3行広告に
よく載っている男性マッサージ師の出張サービスもかなりの確率で「サービス」を受けられるような気がします。
どなたか実際に体験されて報告していただくとありがたいです。

ただし、インドやネパールは、タイなどとは違って基本的にセックス目的で行く国ではなく、もっと精神的な癒しを
得るために行く国だと思います。「精神的」になりすぎちゃって、ヘンな宗教にハマッテしまう人もたまに見かけますが・・・
あとゴアはクスリ目的で行く人が多いのですが、この掲示板をROMする人の中にそのような方はいないと思います。

とりあえず、ゲイ的にみて面白いと思うインドの観光スポットを3つ挙げておきます。


●ケララ州・コヴァラム・ビーチ

この南インドのビーチについては、以前にも書きましたが、
セクシーなビーチボーイが沢山いて相手をしてくれます。
ケララ州の観光ハイライトに「バックウォーターの旅」があります。
ケララ州の水郷地帯を土地の人々がバス代わりに利用する乗合ボートに乗って移動しながら、
水路に沿った、鳥が歌い、蝶が舞い、花が咲き乱れる楽園のような景色を楽しむ旅です。
この旅のために、乗合ボートだけでなく、
プライベートな屋形船もチャーターすることができます。
屋形船は夜は船中で泊まれるようになっているので、
コヴァラムビーチで見つけたお気に入りの男の子(18歳以上です。念のタメ)
と一緒に行けば、本当にもう極楽気分を味わえます!

●ラジャスタン州のキャメルサファリ

キャメルサファリとはラクダに乗って砂漠をトレッキングするツアーです。
このキャメルサファリのラクダの御者兼ガイドは
自分が案内する女性ツーリストをくどくことで有名で、
以前にはレイプ事件も起きて問題になったことがありますが、
大半の女性ツーリストも「ソレ」を求めてやってくるのが実態です。
彼らはチップ目当てにゲイツーリストの相手もします。
ただ問題なのは、事前にどんなガイドにあたるのか予測できないことです。
斡旋業者にツアーを申し込む時点ではガイドがだれになるのか分からないのです。
で、運良くタイプのガイドにあたったら、満天の星の下、
毛布にくるまって(砂漠の夜は冷えます)
男性的なことで知られている、たくましいラジャスタン男のラクダの御者と
ワイルドかつロマンチックな夜を過ごすことができます。
タイプの御者にあたらなかった場合は、セックスなしのツアーになりますが、
それでもラクダの背にまたがってゆっくりと砂漠を行く解放感は最高です。

●ラダックのラマ教寺院

実は私はまだラダックには行ってないのですが、ヒマラヤ山麓のこの地方は、
インドであるにもかかわらず、住民の大半がチベット人のチベット文化圏に属します。
ここでの観光は中心の町レーを基点にした周辺のラマ教の寺院巡りになりますが、
多くの「男性」旅行者の証言によると、
ラマ教寺院の中で案内のラマ僧によく誘われるそうです。
僧院では少年僧から中高年僧まで男だけで集団生活しているそうですが、
やっぱりいろいろあるみたいです。

以上、あんまり大して役立つ情報でなくて申し訳ないのですが、ご参考までに。


--------------------------------------------------------------------------------

【デリー】

デリーの3行広告 投稿者:7979 投稿日:2005/04/03(Sun) 08:25

いつも拝見し大活用させていただいております。
さて、世界中のおかまの歩き方を生涯続けております私ですが、インドでのお話。
デリーの地元新聞にマッサージボーイ派遣の3行広告発見。5社?程度出ています。
オネエサマと分かる電話相手に希望内容を伝言。
世界一適当な印教相手に何してんやろと待つこと30分。
ピンポーン。ちゃんと来たやないの。また一応希望通りだわさ。偉いぞ印教。
で楽しむ事2時間。一応、貧乏臭いオイルと変色タオル持参なのが泣けます。
それは止めてねと己のアロマオイル渡しました。ホテルもノーチェツク。
向こうも仕事忘れて楽しんでいる様子でB連発。がワッキー臭にはちとヘキヘキ。
日本円にすると総額1500円。その後彼のバイクでコンノート案内してくれたし満足。
英語が通じるのも楽ですよね。ちなみにホテルや街中のオイルマッサージ行っても
ほぼ80%の割合でそういう事になりまふ。チップもいらない感じ。
インド・アラブともバイといいますか性には寛容?ですよね。


--------------------------------------------------------------------------------

投稿者: 投稿日:2006/04/03(Mon) 16:26

一昨年の夏インドに行きました。行く前にネットでかなり調べましたが確かに情報は多くないですね。
その中で実際行ってみて、発展場として機能していたのはデリーのチャナキャプリにあるネルー公園
でした。大きい公園なのでデリー市内図をみればすぐにわかると思います。この公園の、アショカホテル、
サムラートホテルに近い北側の一角が、木々が茂った小高い山のようになっていて、自分は夕暮れから
一時間くらいいたのですが、ちらほらいましたよ。小山と小山の間に橋が架けてあって、そこを何度も
往復している人たちはほぼ100%お仲間でしょう。山の斜面に仲良くならんで座ってるカップルも数組いました。
ただ、インドは今HIVが爆発的に広がっているようなので、発展の際はくれぐれもご注意を!

 

ホテル予約

 Agoda  

アジアの割引ホテル専門のオンライン旅行会社

 Hotel Club Hotel Club

リアルタイム空室予約が便利 
さら〜に、宿泊まで20日をきった直前予約 「Rates To Go」もチェック! 

 アップルワールド

複数の代理店の価格をチェックでき、オンラインで予約→決済→クーポンの
受け取りまで、できちゃう便利サイト  クチコミも充実!